風水家相、間取り鑑定。住宅・マンション・テナントの金運、幸運UP

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風水研修

風水の鑑定の違い、何となくご理解頂けたでしょうか?

同じ間取りでも、考え方が全く異なるのです。
今回は同じ様な結果になったモノもありますが、ほとんどは逆になるパターンがほとんどです。

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風水判定

総合判断による風水鑑定結果

4つの異なる流派に沿って、架空の間取りを風水鑑定致しました。簡単な間取りを中心としたモノですが、それでも吉凶判断が異なる事をご理解頂けたでしょうか。風水と言っても、答えが異なる。私はこの際、次の事を優先して間取りの判定をしています。

  • 巒頭派+玄空飛星派>三合派(九星理気)と三元派

八宅派は使用いたしません。私の場合、この順で判断していきます。今回は巒頭派は出ておりませんが、玄空飛星派での鑑定の際には最初に巒頭派を考えが必須となりますので、一緒だとお考え下さい。そうなるとこの様な鑑定結果となります。

風水による吉凶結果

私の答えです。

  • 建売の場合は、お薦めしません。
  • 新築・改築の場合は、再設計のアドバイスをします。
  • 間取り鑑定の場合は、風水トリックにより五行を中心にエネルギー調節を行います。
  • 条件として、自営業もしくは経営者の場合、引越し・改築を提案致します。会社員の場合は影響が少ないですが、自身が中心の場合はその影響があまりに大きいです(もちろん風水改善案が提案できていませんので、お代は頂きません)。

依頼を受けた際は、この様な判断をさせて頂きます。風水鑑定をご依頼される際の私の判断基準となさって下さい。ただし、周辺環境によっては大吉となる場合があります。今回は理気をメインとした鑑定でしたが、本来は巒頭>理気。つまりは環境次第なのです。水(道や空き地)と山(建物と方位)の配置次第です。本当の風水の姿なのです。




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