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デザインの影響



解体物件とデザイン風水

建物のデザインは、誰もが気を遣う大事な部分。世界中に建築家と呼ばれるデザイナーがしのぎを削り、斬新な設計をされておられます。しかし、風水にもまたデザインを元にした吉凶判断の極意があります。その中でも最も分かりやすい検証例として挙げられるのがこちらの5つの物件です。風水の理論において、古来より危険とされて問題を抱えおりました。

その後の経営

今回取り上げました物件はどれも、風水の理論では古来より危険なデザインとされるビルです。上記の写真の物件は一体どうなったのか、まとめて、その後を見てみたいと思います。

『旧赤坂プリンスホテル新館』:竣工後30年で解体。
 1983年~2011年解体工事。
『ソニータワー』:竣工後30年で解体。
 1976年~2004年頃?
『キリンプラザ大阪』:約21年で解体
 1987年~2007年に解体工事
『ソフィテル東京』:13年で解体。
『大手町ファイナンシャルC』:19年で解体

全ての物件は解体され、現在は残存しておりません。一見すると、よく風水で見られる『欠け』の無い正方形の建物が有ったり良いように見えます。ですがこれらの物件は、風水的には危険な要素を含んでおりました。間取りだけを見るのではなく、立体的な気の流れの重要性も必要としてる良い参考例ともいえる物件です。ちなみに、下記の写真の建物は良いデザインの一つです。もちろん、日本ではありません。

検証終了とさせて頂きます(2013年8月8日、アメンバー記事にて掲載完了済)。