風水、家相の家やオフィスの間取り鑑定!!

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特別編/風水とは

 

 
 
 

最も多い相談の回答です

 
自転車レースを例に
レースは前に進む必要があります
 
風水の例え
 
人は人生という名の『坂道』を毎日
必死で漕いでいます
それには、運気と言う名の
『自転車』が必要であり
漕ぎ続けるには心身ともに支えてくれる
『ケアマネージャー』が必要です

 

 
 

 

運転手
(クライアント)

実際に坂道を走る役割を持つ、重要な役割の運転手。
<長所>自由に、自分の判断で自転車を漕ぐことができる。
<短所>どんなに性能のよい自転車を持っていても、どんなにコンディションが良くても、漕がなければ前に進まない。
 
応援

ケアマネージャー
(ヒーラー)

運転手をケア・励ます役割を持つ、補佐的な存在。
<長所>人の心を癒し・支えとなり、前向きにしてくれる。
<短所>運転手と共に自転車を漕ぐ事は一切ず、直接的な事は出来ない。
 
メ

メカニック
(風水師)

自転車のメンテナンスを行う、裏方的な役割を持つ存在。
<長所>自転車の性能を把握し、修理・改造によって性能能力を高める。
<短所>運転手の要望に合わせて性能のセッティングは出来ても、運転手と共に漕ぐ事は出来ない。

 
 

風水はマジック?

 
 

風水とグラフ

 
風水のイメージは、凶運が一気に幸運へと変わる!!
 
そんな想像をされておられる方が多いのではないでしょうか。ですが風水は意外に地味なもので、細かい調節を行う事でパワフルな良い状況を生み出していくのですのです。

 
風水の仕事
 

不運が幸運に変わる意味

 
風水はマジックではありません。多くの雑誌やテレビなどで、全ての願いが叶うかのような扱いをされています。もしこれが本当であるならば、この世の中に全てに貧困・病は無くなります。上の図は、その事を簡単に表わしています。『良い幸運は活かし、悪い運気は抑え、運気のバランスを整えていく事。その結果、ビジネスであるならば金運=売上を。家庭内でしたら幸運=健康運等を引き出していく』。その中で最大限に、未来が良い方向へ向かう様に導くのが本来の風水の姿です。人生には必ず波があるように、風水にも波があります。運勢がマイナス状態に入っている時期を、プラスにする事は出来ないように、「悪いマイナス」のエネルギーを「プラス(旺気)」にする事はできません。その際に、悪い運気(病気)に効く風水(薬)が出来るように技術・知識を学びその知識を使って、少しでも良い方向(回復)へ向かうアドバイスを行っているのです。何でも解決出来る『万能マジック』の用に扱われている「書籍・サイト」を見かけますが、そんな事は絶対にありえません。人の中に治癒力があり、その手助けを行うのが医学であるように、風水もまた、自然の運気が作り出す力を手助けし高める技術なのです。風水へのご理解、頂戴出来ましたら幸いです。
 
 

運気が上がる
 
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